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当社の特徴 当社が選ばれる4つの理由
その1 高度なメンテナンス技術

メンテナンスの先進国アメリカのシステムを10年前より採用

最高級のケミカルと最新鋭のマシーンの性能を最大限活用することで、高品質のキレイなフロアーを最小限のコストで実現出来ます。剥離作業を減らすことの出来るシステムなので、環境への負荷を大幅に削減するという次世代のメンテナンスシステムです。
メンテナンスの先進国アメリカのシステムを10年前より援用。すべての現場で援用しています。
大型ショッピングセンターからスーパーマーケットをはじめ、一般のオフィスビル、病院等あらゆる建物のハードフロアーに対応し、多くのお客様より高い評価を得ています
イラスト地球

通常のフロアメンテナンスとの圧倒的な違い

30年以上も前から変わらない手法
現在主流のフロアメンテナンスの状況は30年以上も前の手法で行われていて、毎回の定期清掃(ポリシャ洗浄+ワックス塗布)では完全に汚れが取りきれないのに、その上からワックスを塗布するため、汚れを蓄積させてしまい、キレイにするためには剥離作業を行うしか方法がありません。
この剥離作業は床材を痛める原因になったり、剥離汚水による環境へのダメージ、高コスト作業等の問題があります。
塗るから磨き上げる手法
当社が行っているフロアメンテナンスは、最初にワックスの層を何層にも塗り重ね、しっかりとした塗膜(25~30ミクロン:通常の4~5倍)を形成させます。その分厚く形成された塗膜層に対してマシーン洗浄を行った後、高速回転(毎分2000~2500回転)のバフマシーンで塗膜を磨き上げ、光沢を復元する作業(光沢復元作業)を中間メンテナンスとして月1回程度行います。
新たにワックスを塗布するのは、6ヵ月~1年に1回程度。完全に汚れを取り除いた後、ワックスの増層を行います。
汚れのない高光沢なフロアの状態を維持し、剥離作業の周期を大幅に引き延ばすことのできる方法です。
イラスト剥離作業

イラスト

他社方式
汚れているのにその上からワックスを塗布し、
汚れを堆積させてしまっています。
矢印
剥離作業
矢印
結果床材を傷めるだけでなく、剥離汚水の廃液処
理の問題が発生し、結果的に高コスト作業になってしまいます。
良くない例
写真
写真
汚れをワックスで閉じ込めて真っ黒に汚れた床。
剥離作業周期 1年に1回
当社方式
床材を保護する仕上げ剤の層を最初に何層にも塗
り重ね、しっかりとした被膜層(25ミクロン以上・通常
の4~5倍)を形成させます。
矢印
分厚く仕上げられた被膜層も、歩行により表面が少
しずつ削り取られていきますが、正しい中間のメン
テナンス(洗浄バフィング)リコート作業(ワックス増
層)を行います。
写真通常の4~5倍の
被膜形成【光沢値94】
写真中間メンテナンスや
高速バフィングで塗膜を磨きあげる
矢印
美観を維持し、剥離作業の周期を相当引き延ばす
ことが可能になるシステムです。
剥離作業周期10年に1回

お客様の好評価

大型ショッピングセンター総合病院